※講師・演題は予告なく変更になる場合があります。

(敬称略)

再生可能エネルギー世界フェア 基調講演無料

日程 2013年7月24日(水)
時間 10:30~12:30
会場 会議棟7F 国際会議場
参加費 無料
お申込方法 事前のお申し込みは終了致しました。
当日会場に直接お越しください。
資料が確保できない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
10:30~10:40

主催者代表あいさつ

黒川浩助(再生可能エネルギー協議会 代表)

日本語
10:40~11:00

来賓講演

経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部長 木村 陽一

日本語
11:00~11:20

来賓講演

環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 調整官 神谷 洋一

日本語
11:20~11:50

国内代表講演
「再生可能エネルギーの多面的意義と政策上の課題」
京都大学大学院 経済学研究科 教授 植田 和弘
(調達価格等算定委員会委員長)
「再生可能エネルギーは既存エネルギー源の代替になるだけでなく, その多面的意義を理解することが大切である。同時に、再生可能エネルギーを拡 大する上で直面するバリアを整理し、政策上の課題について論じる」

日本語
11:50~12:20

海外代表講演
「フランスのエネルギー政策と再生可能エネルギーの現状と将来」
駐日フランス大使 クリスチャン・マセ

英語
フランス環境・エネルギー管理庁(ADEME) 研究担当副本部長
ダニエル・クレモン
英語

※同時通訳がつきます。

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JCREフォーラム:「環境建築」最先端 セミナー:採光システムとゼロエネルギー建築有料

~採光システムの普及とゼロエネ建築の最大効果を目指して~
日程 7月24日(水)
時間 13:00~17:00
会場 会議棟6F 607
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会4)
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 140名
お申込方法 事前のお申し込みは終了致しました。
当日会場に直接お越しください。
資料が確保できない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:00~13:05 開会挨拶  宇田川 光弘(工学院大学 教授)
13:05~13:40

基調講演 「環境建築設計における採光システムの意義」

東海大学 工学部建築学科 教授 岩田 利枝

13:40~14:10

ゼロエネルギー建築と採光システムの応用例

(株)日建設計 技師長 海宝 幸一

14:10~14:40

「熱と光を選択的に透過する建築ファサードの実性能」

首都大学東京 都市環境科学研究科 准教授 一ノ瀬 雅之

14:40~15:10

ゼロエネルギー建築を目指した先進的ビルの設計例1

清水建設(株) 技術研究所 副所長 川島 実

15:20~15:50

ゼロエネルギー建築を目指した先進的ビルの設計例2

(株)日本設計 環境創造マネジメントセンター シニアアドバイザー 大野 二郎

15:50~16:20

採光システムを取り入れた新しい環境技術への取組み

ラフォーレエンジニアリング(株) 代表取締役社長 古畝 宏幸

16:20~16:50

フランスにおける最新の環境建築技法と法整備

アルベール・アビュト・アーキテクチャー 代表取締役 アルベール アビュト

16:50~17:00 まとめと閉会 須永 修通(首都大学東京 教授)

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JCREフォーラム:「エネルギーネットワーク・パワエレ&統合概念」 セミナー有料

~次世代パワーエレクトロニクス技術を通してこれからのスマート社会を展望~
日程 7月24日(水)
時間 13:00~16:30
会場 会議棟6F 608
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会10、分科会1)
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 140名
お申込方法 事前のお申し込みは終了致しました。
当日会場に直接お越しください。
資料が確保できない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:00~13:30

基調講演 スマートコミュニテイと新産業の創出

経済産業省資源エネルギー庁省エネ新エネ部
新産業・社会システム推進室長 戸邊 千広

13:30~14:00

次世代パワーエレクトロニクス技術の展望
~SiC等の次世代パワー半導体関係の国プロ紹介~

(独)産業技術総合研究所
先進パワーエレクトロニクス研究センターセンター長 奥村 元

14:00~14:30

次世代パワー半導体素子の開発 ~開発担当者からの具体例紹介~

筑波大学 数理物質系 物理工学域 教授 岩室 憲幸    

14:30~15:00

次世代パワー半導体の応用技術 ~SiC応用機器の紹介

富士電機(株) 技術開発本部 製品技術研究所
パワエレ技術開発センター 応用技術開発部 部長 松本 康

15:10~15:40

次世代パワー半導体の応用技術 ~GaN応用機器の紹介

パナソニック(株) オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 技術本部
グリーンイノベーション開発センター パワーエレクトロニクスグループ
グループマネージャー 上田 哲三

15:40~16:10

スマートコミュニティの実証と技術展望~横浜市での実証をもとに

(株)東芝 スマートコミュニテイ事業統括部 主幹 羽深 俊一  

16:10~16:30 質疑応答とまとめ     (独)産業技術総合研究所  山口 浩
見所・聞き所

再生可能エネルギーの導入とエネルギー利用のスマート化の両立は、非常に大きな期待がされている。その実現の中核となる技術が、電力の制御ツールであるパワーエレクトロニクスである。
本講演では、パワーエレクトロニクスの技術を取り上げ、次世代パワー半導体素子の利用による高機能化・高性能化の動向について、応用例などを交えて紹介します。

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JCREフォーラム:バイオマス利用促進フォーラム有料

満 席

~再生可能エネルギーの大きな柱、甦れバイオマスニッポン!!~
日程 7月24日(水)
時間 13:30~17:00
会場 会議棟6F 609
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会6)
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 95名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:30~13:35

開会挨拶

坂西 欣也(分科会6バイオマス リーダー) 

13:35~14:10

基調講演:地域のバイオマスを活用した産業化に向けて

農林水産省バイオマス資源循環課 課長 野津山 喜晴


★バイオマスエネルギー転換への最新事例発表:研究開発から商業運転まで
14:10~14:50

1)液体燃料製造に向けた海洋バイオマス利用の研究と開発

東京農工大学 准教授 田中 剛

14:50~15:30

2)王子ホールディングスにおける再生可能エネルギーへの取り組み
  ~バイオエタノール製造技術開発の紹介~

王子製紙(株)  古城 敦

15:30~15:40 休憩
15:40~16:20

3)我が国最大のバイオマス専焼発電所(33,000 kW)の設備と運転状況の紹介

川崎バイオマス発電(株) 所長 越智 祐一郎

16:20~16:55

4)木質バイオマス利用の盛んなオーストリアからその取組みを発表

オーストリア駐日大使館 The commercial councilor, Dr. Martin Glatz

16:55~17:00 質疑応答とまとめ

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JCREフォーラム:「海洋エネルギー資源」フォーラム有料

満 席

~いよいよ本格化する海洋のエネルギー利用、1日も早い実証・実用化に向けて~
(今、日本版「海洋再生可能エネルギー実証フィールド」にもとめられるもの!)
日程 7月25日(木)
時間 10:30~17:00
会場 会議棟6F 607
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会8)
共催 一般社団法人海洋エネルギー資源利用推進機構
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 一般3,000円 (テキストを含む)、OEAJ会員2,000円
定員 140名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
10:30~10:40 開会挨拶 海洋エネルギー資源利用推進機構 会長 木下 健(東京大学)

★海洋エネルギー資源利用推進機構 分科会報告
10:40~11:00 1)洋上風力分科会会長   東京大学 鈴木 英之
11:00~11:20 2)波力発電分科会会長   佐賀大学 永田 修一
11:20~11:40 3)海流・潮流・潮汐分科会会長  九州大学 経塚 雄策
11:40~12:00 4)海洋温度差分科会会長  佐賀大学 池上 康之
12:00~12:20 5)マリンバイオマス分科会会長  岡田 茂
12:20~12:40 6)海洋鉱物資源分科会会長  大阪府立大学 山崎 哲生

★国際エネルギー機関 海洋エネルギーシステム実施委員会(IEA-OES)報告
12:40~12:45

IEA-OES活動状況報告

佐賀大学   池上 康之

12:45~13:00

休憩


★基調講演
13:30~13:55

1.「我が国における「海洋再生可能エネルギーの実証フィールド」の構築に向けて(仮題)」

内閣官房 総合海洋政策本部 参事官 阿部 聡

13:55 ~14:20

2.フランスにおける海洋再生可能エネルギー実証フィールド,"Ocean Energies test sites In France"

Sébastien YBERT, Test sites manager, France Energies marines

14:20 ~14:45

3.イギリスにおける海洋再生可能エネルギー実証フィールド(仮題)

Neil Kermode, Managing Director,EMEC


★一般セッション 今、日本版『実証フィールド』に求められるもの
14:45~15:00

1.浮体式洋上風力発電の研究課題(仮題)

三菱重工株式会社 橋本 淳

15:00~15:15

2.長崎県五島沖の浮体式洋上風力発電の現状と展望(仮題)

京都大学 宇都宮 智昭

15:15~15:30

3.固定OWC波力発電の研究開発(仮題)

三菱重工鉄構エンジニアリング 株式会社 木原 一禎

15:30~15:45

休憩

15:45~16:00

4.ジャイロ式波力発電の研究開発(仮題)

(株)ジャイロダイナミクス 神吉 博

16:00~16:15

5.関門海峡における小規模潮流発電試験の概要(仮題)

九州工業大学 平木 講儒

16:15~16:30

6.沖縄OIST大学における海洋エネルギー開発の取り組み-海流・潮流発電―(仮題)

沖縄科学技術大学院大学  新竹 積

16:30~16:45

7.海洋温度差発電における浮体技術(仮題)

ジャパン マリンユナイテッド株式会社 粟島 裕治

16:45~17:00

8.海洋温度差発電における熱交換器用材料開発

株式会社神戸製鋼所 岡本 明夫

17:00 閉会挨拶 海洋エネルギー資源利用推進機構 副会長 荒川 忠一(東京大学)

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JCREフォーラム:太陽熱利用の普及に向けた最新導入技術有料

満 席

~ゼロエネルギー住宅に向けた、太陽熱利用とその最新動向(ダブルソーラー)~
日程 7月25日(木)
時間 10:00~12:20
会場 会議棟6F 608
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会3)
共催 一般社団法人ソーラーシステム振興協会
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 2,000円 (テキストを含む)
定員 90名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
  司会・進行 田中 耕太郎(芝浦工業大学 教授)
10:00~10:05 開会挨拶 一般社団法人ソーラーシステム振興協会 専務理事 松倉 孝男
10:05~10:40

基調講演  「太陽熱利用の一層の拡大に向けて」

(株)住環境計画研究所 会長 中上 英俊


★太陽熱への期待の高まりとその取組み動向
10:40~11:10

1.ゼロエネルギー住宅への太陽熱の導入

一般社団法人ソーラーシステム振興協会 シニアアドバイザー 浅井 俊二

11:10~11:30

2.太陽熱利用システムの最新技術動向

一般社団法人ソーラーシステム振興協会 技術委員長 高倉 康二

11:30~11:40

3.ソーラーシステム振興協会の取り組み

一般社団法人ソーラーシステム振興協会 総務部長 多賀 睦


★太陽熱も使ったゼロエネ住環境への挑戦と実例
11:40~12:00

1.太陽エネルギー利用の次なるステージに向けた取り組み

(株)ミサワホーム総合研究所環境エネルギー研究室長 太田 勇

12:00~12:20

2.これからは、太陽で発電も床暖房も OMクワトロソーラー

OMソーラー(株) 取締役技術部長 盧 炫佑

見所・聞き所

ゼロエネルギー住宅において「熱は熱で」賄うことが求められており太陽熱が再び着目されつつあります。本シンポジウムでは、「太陽熱利用の一層の拡大に向けて」についての講演、また、普及が先行している太陽光と共存させる為の新たな取り組みや公平性の高い認証制度設立への取り組みおよびゼロエネルギー住宅への導入事例を紹介します。皆様の奮ってのご参加をお願いします。

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JCREフォーラム:省エネルギー・空調・給湯・蓄熱の先端技術セミナー有料

~新・快適空調の方向性と先進的技術開発~
日程 7月25日(木)
時間 13:30~17:00
会場 会議棟6F 608
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会11)
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 140名
お申込方法 事前のお申し込みは終了致しました。
当日会場に直接お越しください。
資料が確保できない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:30~13:35 開会挨拶   佐藤 春樹 (慶応大学理工学部 教授)
13:35~14:10

「省エネルギー技術の開発課題と動向」

(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 省エネルギー部長 佐藤 嘉晃

14:10~14:40

「省エネルギー対策と快適性」

一般財団法人省エネルギーセンター 常務理事 谷口 裕一


★快適空調と省エネルギーを目指した最新技術開発を紹介
14:40~15:10

「ビルマルチエアコンでの新・快適空調方式の検討」(仮題)

ダイキン工業(株) 空調営業本部テクニカルエンジニアリング部 原田 真也

15:20~15:50

「低温再生デシカント等による新しい環境制御システム」

(株)竹中工務店 技術研究所 和田 一樹 

15:50~16:20

「ビルマルの快適性と省エネに関わる連携制御について」(仮題)

東芝キャリア(株) 技術総括 本郷 一郎

16:20~16:50

「知的生産環境空間と省エネの両立」(仮題)

慶應義塾大学理工学部教授 伊香賀 俊治 

16:50~17:00 質疑応答とまとめ
見所・聞き所

再生可能エネルギーから得られる電力を有効に使うためにも省エネルギーの必要性は高まるばかりです、今回は新・快適空調と題して、我慢ではなく先進技術開発による快適省エネルギー空調技術を紹介します。
NEDOおよび省エネルギーセンターから開発課題と動向をお話しいただき、各社の取り組みをご紹介し、そして知的生産環境空間に関する学術的な取り組みを解説します。
ぜひ、この機会を逃さないようにご聴講ください。

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JCREフォーラム:「水素・燃料電池最新情報セミナー」有料

満 席

~創ろう水素社会、2015年、水素インフラ立ち上がりを視野に入れて~
日程 7月25日(木)
時間 13:30~17:00
会場 会議棟6F 609
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会7)
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 95名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:30~13:35 開会挨拶
13:35~14:10

★基調講演 「水素エネルギー社会に向けた取組」

経済産業省 省エネ・新エネ部 燃料電池推進室 室長補佐 原 伸幸


★2015年普及開始を目指した燃料電池自動車と水素供給インフラ実用の取り組み
14:10~14:40

1)トヨタ自動車の燃料電池自動車実用化の取り組み

トヨタ自動車(株)  技術統括部 主査 広瀬 雄彦

14:40~15:10

2)燃料電池自動車とソーラー水素ステーションの開発状況

(株)本田技術研究所 4輪R&Dセンター 第5技術開発室 上席研究員 守谷 隆史

15:10~15:40

3)2015年普及開始に向けた燃料電池自動車と水素インフラ実証の現状

水素供給・利用技術研究組合 技術本部長 北中 正宣


★普及が進むエネファームの現状
15:50~16:10

1)パナソニックにおける「エネファーム」の最新技術動向と普及拡大戦略

パナソニック(株) アプライアンス社 スマートエネルギーシステム事業部
企画担当 奥出 隆昭

16:10~16:30

2)エネファームタイプS(SOFC)の投入と市場拡大・普及の現状

大阪ガス(株) リビング事業部 商品技術開発部
SOFC開発チーム マネジャー 岩田 伸


★カーボンフリー社会を目指す水素社会の展望
16:30~16:50

CO2フリー水素チェーン構想について

一般財団法人エネルギー総合工学研究所 プロジェクト試験研究部
主管研究員 笹倉 正晴

16:50~17:00 まとめと閉会

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AISTセッション:再生可能エネルギーの本格導入に向けて無料

日程 7月26日(金)
時間 10:30 ~ 15:00
会場 会議棟1F レセプションホールA
主催 (独)産業技術総合研究所
参加費 無料
定員 420名
お申込方法 http://unit.aist.go.jp/rp-envene/re2013/re2013.htmlよりお申込みください。
※ 当日参加も受付けますが、資料,座席が確保できない場合がありますので、
あらかじめご了承下さい。
※上記サイトにアクセス出来ない・入力したが申請出来ない・メールが届かない場合、
re2013-ml@aist.go.jp宛に「参加者氏名」「氏名ふりがな」「所属機関名」「メールアドレス」
を記載したメールをご送付頂ければ、参加申込に替えさせて頂きます。 
お問合せ先 独立行政法人 産業技術総合研究所 環境・エネルギー分野研究企画室
担当:豊島、鯉田、石井、田崎
〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1 つくば中央第2
Tel:029-862-6033,re2013-ml@aist.go.jp
プログラム
10:30~10:35  開会の挨拶
10:35~11:15

【招待講演】東京スカイツリータウン®における地中熱等を利用した地域冷暖房システム

今野 真一郎 (株)東武エネルギーマネジメント常務取締役

11:15~12:00

福島新拠点における再生可能エネルギーの研究開発

大和田野 芳郎 企画本部副本部長

12:00~13:30 昼休み
13:30~14:15

太陽光発電システムの発電予測技術開発

大関 崇 太陽光発電工学研究センター システムチーム 主任研究員

14:15~14:55

非食糧系バイオマスの輸送用燃料化技術

鳥羽 誠 新燃料自動車技術開発センター 新燃料製造チーム長

14:55 閉会の挨拶
講演会概要

昨年から固定価格買い取り制度が始まるなど、再生可能エネルギーの本格導入への機運が高まりつつあります。本シンポジウムでは、招待講演として東京スカイツリータウン®における地中熱利用などについてのお話を、㈱東武エネルギーマネジメントの今野真一郎常務取締役にお願いしました。また、来年度より本格稼動する福島新拠点など、産総研における再生可能エネルギーの本格導入に向けての取り組みについて紹介します。
皆様の奮ってのご参加をお願いします。

申し込み

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日仏海洋エネルギーシンポジウム無料

満 席

日仏企業、「海洋エネルギー産業」発展に向けた講演会
日程 7月26日(金)
時間 12:30~17:00
会場 会議棟6F 608
主催 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構/フランス大使館
後援 一般社団法人 海洋エネルギー資源利用推進機構、再生可能エネルギー協議会、
France Energies Marines
参加費 無料
定員 100名
お申込方法 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ホームページよりお申込み下さい。
(事前登録制とさせて頂きますので、上記よりご登録お願い致します。席が埋まり次第、締め切らせて頂くことになりますので、お早めのご登録をお願い致します。ただし、当日の空席がございましたら、登録なしでも聴講できますので、是非お気軽にお立ち寄り下さい。)
プログラム
★ 開会 
12:30~12:35 開会挨拶 橋本 道雄 NEDO新エネルギー部長
12:35~12:40 開会挨拶 Dr. Florence RIVIERE-BOURHIS 在日フランス大使館 科学技術参事官

★ 政策 
12:40~12:55

日本における海洋エネルギー及び洋上風力政策

村上 敬亮 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー対策課長

12:55~13:10

フランスにおける海洋エネルギー及び洋上風力政策

Dr. Yann-Hervé de Roeck, General Director, France Energies Marines


★ 研究開発活動
 
13:10~13:25

日本における研究開発活動

伊藤 正治 NEDO新エネルギー部 主任研究員

13:25~13:40

フランスにおける研究開発活動

Dr. Yann-Hervé de Roeck, General Director, France Energies Marines

13:40~13:55 Q&A
13:55~14:10 休憩

★ 企業活動
14:10~14:25

7MW洋上風車の開発

上田 悦紀 三菱重工株式会社 風車事業部企画・営業部 主席部員

14:25~14:40

日本における海流・潮流発電の研究開発の現状

経塚 雄策 九州大学大学院 総合理工学研究院 教授

14:40~14:55

日本向け波力発電技術の開発

大橋 弘隆 三井造船株式会社 事業開発本部 副本部長

14:55~15:10 Q&A
15:10~15:25

Technip: the partner of choice for offshore projects

Mr. Stéphane His, Vice President Renewable Energies Product Line Technip

15:25~15:40

WINFLO program, progress and prospects of the development of offshore wind floating in France

Mr. Stéphane Jedrec, Director of Strategy Winnacelles

15:40~15:55

Floating foundation at bottom fixed costs

Mr. Paul de la Guérivière, CEO IDEOL

15:55~16:10

Numerical modeling of floating offshore wind turbines

Mr. Maxime Philippe, R&D manager INNOSEA

16:10~16:25

LHEEA Lab. : An example of academic research strategy in Marine Renewable Energy

Dr. Pierre Ferrant, Director of LHEEA SEMREV-ECN

16:25~16:40

Resource assessment for Marine Renewable Energies : IFREMER tools and services

Dr. Christophe Maisondieu, Researcher IFREMER

16:40~17:00 Q&A

企業活動に係る講演は以下の3分野
1) 浮体式洋上風力、 2) 潮流エネルギー、 3) 波力エネルギー
※同時通訳がつきます。

概要

海洋エネルギー利用技術の発展に向けて、洋上風力を含む海洋エネルギーに関する、日仏の政策・研究開発活動・企業活動を各界でご活躍の方々にご講演頂きます。  講演は日本語と英語の同時通訳にて行います。

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JCREフォーラム:「風力エネルギー」最新情報セミナー有料

満 席

~動き出した我が国の洋上風力発電の全貌紹介と世界の風力最新情報を伝達~
日程 7月26日(金)
時間 13:00~17:00
会場 会議棟6F 607
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会5)
共催 一般社団法人日本風力発電協会、一般社団法人日本風力エネルギー学会
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 3,000円 (テキストを含む)
定員 140名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
司会・進行 石原 孟(東京大学 教授)、飯田 誠(東京大学 准教授)

★基調講演
13:00~13:20

1.風力発電導入促進に向けた政策動向

経済産業省 資源エネルギー庁 新エネルギー対策課長 村上 敬亮

13:20~13:40

2.我が国における風力発電の現状と導入拡大に向けた取組み

一般社団法人日本風力発電協会・代表理事 永田 哲朗


★特別プログラム:日本における洋上風力発電の実証研究
13:40~14:00

1)我が国の洋上風力発電実証研究の現状と将来展望

東京大学大学院 教授 石原 孟

14:00~14:20

2)福島沖浮体式洋上風力発電の実証研究

三井造船(株) 今北 明彦 

14:20~14:40

3)福島沖浮体式サブステーションの実証研究

ジャパン マリンユナイテッド(株) 粟島 裕治 

14:40~15:00

4)福島沖浮体式送電システムの実証研究

古河電工(株) 藤井 茂 

15:10~15:30

5)着床式洋上風力発電実証研究の現状と将来展望

(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 伊藤 正治

15:30~15:50

6)銚子沖における着床式洋上風力発電の実証研究

東京電力(株) 福本 幸成 

15:50~16:10

7)北九州沖における着床式洋上風力発電の実証研究

電源開発(株) 吉村 豊 


★海外からの風力発電情報
16:10~16:30

1)英国の洋上風力発電の実際と今後の展開

Mr Huub den Rooijen, Head of Offshore Wind at The Crown Estate

16:30~16:50

2)フランスの洋上風力発電概括 "AREVA Wind's tailor-made offshore solution"

Michael GU, managing director AREVA Renewables, Asia Region

16:50~17:00 5.まとめと閉会挨拶 一般社団法人日本風力エネルギー学会 副会長 林 農

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JCREフォーラム::中小水力・未利用エネルギー活用セミナー有料

満 席

~小水力発電はアイデアと工夫から、若き力、我が国高専も率先集結!~
日程 7月26日(金)
時間 13:00~17:00
会場 会議棟6F 609
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会12)
共催 水力アカデミー
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 一般3,000円 (テキストを含む)、水力アカデミー会員2,000円
定員 95名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:00~13:05 開会挨拶  中小水力リーダー(分科会12)  神奈川大学 教授 中西 裕二

★小水力発電の実践
13:05~13:35

1)「砂防堰堤の落下水を利用したマイクロ水力発電」

国土交通省 北陸地方整備局 企画部 環境調整官 東川 敏

13:35~14:00

2)都留市における小水力発電導入の取り組み

山梨県都留市 総務部 部長 奈良 泰史 

14:00~14:20

3)大津市比良山系でのマイクロ水力発電の実践

関西外国語大学 教授 青木 豊明

14:20~14:50

4)小水力発電計画の進め方

東京発電(株) 水力事業部マイクロ水力営業グループ 副主任 濱田 督子


★高専生による小水力発電の取り組み
15:00~15:30

1)小水力発電アイデアコンテストの取り組み

NPO法人 地域再生機構 副理事長 野村 典博

15:30~15:55

2)農業用水路を利用した小水力発電実証実験

群馬高等専門学校環境都市工学科 教授 田中 英紀

15:55~16:20

3)農業用水路におけるマイクロ水力発電系統連系試験

鶴岡高等専門学校機械工学科 教授 本橋 元

16:20~16:45

4)小水力発電でアジア留学生も参加して環境人材をめざす研究会活動

阿南高等専門学校地域連携・テクノセンター 特命教授 宇野 浩

16:45~17:00

まとめと中小水力今後の普及に向けて 

水力アカデミー 稲垣 守人

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JCREフォーラム:「地熱・地中熱利用」 最先端セミナー有料

満 席

~安定供給力を誇る地熱・地中熱、開発・展開への挑戦~
日程 7月26日(金)
時間 13:30~17:00
会場 会議棟6F 610
主催 再生可能エネルギー協議会(分科会9)
協賛 日本地熱協会、一般社団法人日本地熱学会、NPO法人地中熱利用促進協会
協力 公益財団法人高橋産業経済研究財団
参加費 2,000円 (テキストを含む)
定員 95名
お申込方法 事前のお申し込みで満員となりました。
当日会場にて空席が出ましたらご案内いたします。
事前のキャンセル待ちはお受け致しかねますのでご了承ください。
お問合せ先 フォーラムに関するお問い合わせ先 forum@renewableenergy.jp
展示会に関するお問い合わせ先 info@renewableenergy.jp
プログラム
13:30~13:35

地熱・地中熱最先端セミナー開催趣旨

JCRE地熱・地中熱分科会リーダー 矢野 雄策

13:35~14:15

地熱資源開発と地中熱利用について

経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 政策課 課長補佐 加賀 義弘

14:15~14:55

地球に優しい地熱資源の調査・開発と世界の地熱プロジェクト

西日本技術開発(株) 田篭 功一

14:55~15:30

地熱開発と環境とのバランス

(独)産業技術総合研究所 安川 香澄

15:30~15:45 休憩
15:45~16:25

地中熱利用の現状2013

地中熱利用促進協会 笹田 政克

16:25~17:00

地中熱を利用した住宅用ヒートポンプについて

コロナ(株) 住設商品開発グループシステムチーム 上田 真典

見所・聞き所

今後の我が国のエネルギー供給・利用において再生可能エネルギーの拡大が期待され、また必要に迫られています。
地熱発電や地中熱利用は、昼夜を問わず、天候にも左右されない安定なエネルギー源として注目されています。
これらの現状や将来展望を紹介します。